ベトナムでのSNSマーケティングちょっとだけ解説します(ツール編)
ベトナムビジネス情報
ベトナムでのSNSマーケティングちょっとだけ解説します(ツール編)

ベトナムでのオフショア開発を主とする弊社ですが、99%がシステム開発に関わる豪団ではありますが、

「ベトナムで〇〇ビジネスをやりたい」というようなご相談いただくこともございます。
実は、弊社、ベトナムの進出のお手伝いもしております。
そこで今回は、ベトナムでWEBマーケする際に重要になるベトナム人気SNSをご紹介します。

世界の魅力的な投資先であるベトナム
ベトナムビジネス情報
世界の魅力的な投資先であるベトナム

ベトナム統計総局によると、2020年4月末までベトナムへのFDI(海外直接投資)

の投資額は123億ドルに達した。その中に、1位のシンガポールは50億ドル、

2位のタイは15億ドル、日本は3位として 12億ドルを投資していると発表した。

2019年同期の 84.5%を占めているが、投資方針の価値からみると、 2016年ー

2018年の同期と比べて、 2018年の 52.3%を、 2017年の 16.4%を 、 2016年の

79%を増加してきたという。

ベトナム注目すべきIT系経営者/エンジニアⅠ
ベトナムビジネス情報
ベトナム注目すべきIT系経営者/エンジニアⅠ

ベトナムのIT企業の経営者/エンジニアについて
・以前のベトナムのIT企業のビジネスモデルは海外の企業のシステム開発を請け負い(オフショア開発)、コストを抑えながらシステム開発を行うビジネスモデルが主流であった。しかし、15年程前から自社開発したベトナム国内向けのサービスやプロダクトを開発・提供する企業が増えてきている。・現在では、ベトナム唯一のユニコーン企業であるVNG社のように幅広いサービス(ゲーム、SNS、電子決済、音楽配信等)を自社で開発・提供し、かつ様々なスタートアップ企業へも投資を行うIT企業も出てきている。

ベトナムのスタートアップ支援施設
ベトナムビジネス情報
ベトナムのスタートアップ支援施設

1.ベトナム国内のスタートアップ支援施設について・ベトナム国内には140を超えるコアワーキングスペースがある。ローカル及び日系を含めた外資系企業が運営するコアワーキングスペースもハノイ市やホーチミン市、ダナン市などの大都市を中心に数多く開設されている。

ベトナムのスタートアップ支援体制1
ベトナムビジネス情報
ベトナムのスタートアップ支援体制1

・ベンチャーキャピタル(VC)は、スタートアップ企業等を含む未上場企業に対して資金や人材提供等を行う組織である。
・ベンチャーキャピタルは投資を行った企業が、上場した場合やM&Aなどにより事業を売却した際に、出資額よりもより多いリターンを得る事などを目的にしている。(VCにより投資方針は異なる)