最新記事
ベトナムビジネス情報
ベトナムIT業界(主要サービス・平均供与・転職現状等)について

ベトナムIT産業の主要提供サービス 

2019年の東南アジアのデジタル経済現状に関するレポートによると、この地域のデジタル経済現状は今年1,000億米ドルを超え、2025年までに3倍になると予測されています。東南アジアは、ハイテクに得意な人が多くて、特にスマホの使用者の増加により、Eコマースの急成長市場の1つと思われます。ベトナムTopDevの調査によると、2020年のベトナムの市場は、Eコマース、フィンテック、ネットでのタクシー手配・食事注文、エドテック、ヘルスケアなどの12つの主要分野として活躍しているという。

モアグループ色々
コロナによるテレワーク下でのポモドーロについての感想

ソフトウェア技術者にとって知っておいた方がいいアドバイスということですが、
プログラミングの話ではありませんが、作業の効率向上、それとも、体質の
維持の対策として世界に使われているポロモードテクニックについてお話しした
いと思います。この記事にポモドーロテクニック使っている自分の実感でお伝え
します。

ベトナムビジネス情報
ベトナムでのSNSマーケティングちょっとだけ解説します(ツール編)

ベトナムでのオフショア開発を主とする弊社ですが、99%がシステム開発に関わる豪団ではありますが、

「ベトナムで〇〇ビジネスをやりたい」というようなご相談いただくこともございます。
実は、弊社、ベトナムの進出のお手伝いもしております。
そこで今回は、ベトナムでWEBマーケする際に重要になるベトナム人気SNSをご紹介します。

ベトナムでのオフショア開発
日本とはちょっと違うベトナムの国民性

オフショア開発を活用するとき、切っても切り離せないのが外国人との価値観のズレです。相手の価値観
を知らずに日本の価値観を押し付けてしまうと、うまくいくはずの仕事もうまく回らないこともあります。逆に、
相手の価値観を知っていれば、伝え方や気遣いをして互いに気持ちよく仕事ができるようになります。
今回は、ベトナム人と仕事をする上で知っておいた方が良いベトナムの国民性を4つご紹介します。

ベトナムビジネス情報
世界の魅力的な投資先であるベトナム

ベトナム統計総局によると、2020年4月末までベトナムへのFDI(海外直接投資)

の投資額は123億ドルに達した。その中に、1位のシンガポールは50億ドル、

2位のタイは15億ドル、日本は3位として 12億ドルを投資していると発表した。

2019年同期の 84.5%を占めているが、投資方針の価値からみると、 2016年ー

2018年の同期と比べて、 2018年の 52.3%を、 2017年の 16.4%を 、 2016年の

79%を増加してきたという。

ベトナムビジネス情報
ベトナム注目すべきIT系経営者/エンジニアⅠ

ベトナムのIT企業の経営者/エンジニアについて
・以前のベトナムのIT企業のビジネスモデルは海外の企業のシステム開発を請け負い(オフショア開発)、コストを抑えながらシステム開発を行うビジネスモデルが主流であった。しかし、15年程前から自社開発したベトナム国内向けのサービスやプロダクトを開発・提供する企業が増えてきている。・現在では、ベトナム唯一のユニコーン企業であるVNG社のように幅広いサービス(ゲーム、SNS、電子決済、音楽配信等)を自社で開発・提供し、かつ様々なスタートアップ企業へも投資を行うIT企業も出てきている。

ベトナム情勢
ベトナム コロナ収束へ 直近3週間新規感染者ゼロ

先日ベトナムでコロナの落ち着きが見えたブログを更新しましたが、その続きになります。
ベトナムでは、直近約3週間コロナの新規感染者が0人となりました。
全体の感染者も270人となっており、コロナウイルスによる死亡者も0人。
さらには、感染者の8割以上が完治しています。
これは世界を見ても類を見ない素晴らしい成果と称賛されています。

ベトナム情勢
ベトナムのコロナ感染

社会的隔離を実施してから、22日連続で国内の新規感染者ゼロのベトナムの状態の中に、新しい感染者が外国から帰ってきた人の限りに、入国時直ちに隔離されたため、国内への感染率が低いと5/8朝にベトナム保健省が発表した。